香典袋 表書き印刷テンプレート無料

不祝儀袋の表書き短冊テンプレートを無料で作成・印刷。A4用紙とプリンターだけでOK

入力

宗派がわからない場合は「御霊前」が一般的です

墨の色

通常はそのままで問題ありません。必要な場合のみ調整してください。

表書き
150
35
名前
530
35
連名
530
30
会社名
500
18
肩書
500
16

プレビュー

香典袋のプレビュー

入力内容がリアルタイムで反映されます

PDF出力設定

5枚の短冊を出力します

印刷に必要なアイテム

短冊の印刷に合わせて、こちらもご用意ください

※ Amazonアソシエイトのリンクを使用しています

使い方

  1. 1
    表書きと名前を入力

    宗教に合わせた表書きを選び、お名前を入力してください。連名・会社名・肩書にも対応しています。

  2. 2
    プレビューで確認

    入力内容がリアルタイムで短冊に反映されます。「位置調整」タブで微調整も可能です。

  3. 3
    PDFをダウンロードして印刷

    A4用紙に印刷し、短冊サイズに切り取って不祝儀袋にはさんでください。

表書きの選び方

仏教・仏式

御霊前
四十九日の通夜・葬儀に。宗派を問わず最も一般的です。
御仏前
四十九日の法要に。故人が成仏した後に使います。
御香典・御香料
通夜・葬儀全般で幅広く使えます。

※ 浄土真宗では通夜から「御仏前」を使用します。

キリスト教式

お花料・御花料
プロテスタント・カトリック共通で使えます。
御ミサ料
カトリックの場合に使います。
忌慰料
プロテスタントの場合に使います。

神道・神式

御榊料・玉串料
神式の通夜祭・葬場祭で最も一般的です。
御神前
神式全般で使えます。
神饌料・御饌料
神様へのお供え物代として使います。

墨の色について

薄墨
通夜・葬儀では薄墨を使います。「涙で墨が薄くなった」という意味が込められています。
濃墨
四十九日以降の法事・法要では濃墨を使います。

よくある質問

利用は無料ですか?

はい、完全無料です。会員登録も不要でそのままお使いいただけます。

どのプリンターでも印刷できますか?

A4用紙に対応した家庭用プリンターであれば、インクジェット・レーザーどちらでも印刷できます。

宗派がわからない場合はどうすればよいですか?

「御霊前」が宗派を問わず最も一般的です。ただし浄土真宗の場合は「御仏前」をお選びください。

薄墨と濃墨はどう使い分けますか?

通夜・葬儀(四十九日前)には薄墨、四十九日以降の法要には濃墨を使うのがマナーです。

スマートフォンから使えますか?

はい。スマートフォン・タブレット・PCいずれにも対応しています。PDFはコンビニのネットプリントでも印刷できます。

香典袋の短冊テンプレートはダウンロードできますか?

はい。PDF形式の印刷テンプレートを無料でダウンロードできます。A4用紙に印刷して短冊サイズに切り取ってお使いください。

コンビニのプリンターでも印刷できますか?

はい。PDFをスマートフォンに保存し、セブンイレブンのネットプリントやローソン・ファミリーマートのネットワークプリントから印刷できます。

どのような用紙に印刷すればよいですか?

普通のA4コピー用紙で問題ありません。より本格的に仕上げたい場合は、厚手の上質紙がおすすめです。